中央競馬G1レース動画
2006年の朝日杯フューチュリティステークスです。
最後の直線の追い込みは圧巻の一言に尽きます。
2歳馬のレースは今年のG1戦線にも大きく影響してくるのでチェック!
2歳牝馬最強を決める阪神ジュベナイルフィリーズですが、
ラストの直線が長い阪神競馬場ならではの直線の叩き合いが
見所満載で目が離せません^^
ダートの国際G1がこのジャパンカップダートです。
圧倒的なレコードタイムと直線でついた差は圧巻!
観客の歓声もひときわ大きなG1レースとなりました。
1998年のG1を約4分で一気に見ることができちゃいます!
ドラクエの曲に合わせて感動の余韻を味わってください^^
2006年の高松宮記念です。
レース自体もなかなかおもしろいですが、
柴田善臣の勝利インタビューコメントも見れます^^
2006年の菊花賞の動画です。
最後の直線でジワジワ粘った展開が見所ですね。
武幸四郎が久々にG1勝利したレースでもあります。
2003年の天皇賞(秋)の動画です。
前半ペースが非常に早く、どうなることかと思いきや…。
やはり強い馬は強い勝ち方をします。
2002年の菊花賞の動画です。
スタート直後に武豊がまさかの展開をやらかしてくれます。
大事に至らなくて何よりですが、天才も馬から落ちるんですね。
2004年の天皇賞(春)の動画です。
ヨコテンがやらかしてくれたレースですね。
馬券師の万哲が超万馬券をゲットしたレースでもあります。
2004年のマイルチャンピオンシップの動画です。
最後の直線で鮮やかな勝ち方を池添騎手が見せてくれてます。
2003年のマイルチャンピオンシップの動画です。
最後の直線2頭の一気に追い上げる展開は
見所満載で、手に汗握ります。
2000年の朝日杯3歳ステークスの動画です。
最後の朝日杯3歳ステークス。
翌年から名称が朝日杯フューチュリティステークスとなります。
2006年の有馬記念の動画です。
あのディープインパクトの引退レースです!
見逃し方は是非ともチェック^^
2006年のジャパンカップの動画です。
この年は出走頭数がとにかく少なくて、特に海外馬はたったの2頭だけ。
あの馬のせいでみんな敬遠してしまったのでしょうか?
1993年の有馬記念の動画です。
一年ぶりのトウカイテイオーがやらかしてくれたレースです。
田原成貴騎手も懐かしいですね^^
2005年の菊花賞の動画です。
個人撮影らしく、リアルな視点での映像が楽しめます。
1997年の朝日杯3歳ステークスの動画です。
勝ち方が3歳(現在の2歳)馬のレベルじゃありません。
1999年の有馬記念です。
人気の2頭のワンツーフィニッシュで決着したレースです。
しかし、最後の直線はなかなかの混戦!
1999年の宝塚記念の動画です。
やっぱり強いのは強い!の実況が印象的なレースです。
とにかく強いですね。
2001年の有馬記念の動画です。
世紀をまたいだ名馬テイエムオペラオーの最後のレース。
一つの時代の終わりを物語ったいるかのようです。
1992年の有馬記念の動画です。
ブービー人気の馬が勝った有馬記念。
がっぽり儲けた人は本当にひとにぎりですね。
1984年の有馬記念の動画です。
3冠馬2頭の奇跡の対決が実現したレースです。
終わってみれば帝王はやっぱり強かった!
1985年の有馬記念の動画です。
この年の単勝は120円。
ディープインパクトもびっくりですね。
1984年の菊花賞の動画です。
皇帝ルドルフはスタミナもあることを証明したレースです。
岡部騎手も快進撃を続けていますね。
1984年の皐月賞の動画です。
なにげにビゼンニシキが、くらいさがっているのが切ない。
1985年の天皇賞(春)の動画です。
実況がとにかくシンボリルドルフ中心。
シンザン以来の5冠がかかったレースですから無理もないですが。
1985年の天皇賞(秋)の動画です。
圧倒的一番人気のシンボリルドルフがよりによって
大穴場の馬に負けたレース。経歴に泥が塗られた瞬間
1984年の日本ダービーです。
皇帝が無難に勝ったレースですね。
全部で21頭…時代を感じさせます。
1985年のジャパンカップの動画です。
一番人気以外は荒れたレースですね。
何気に2着の地方馬ロッキータイガーはよく頑張った^^
1983年のオークス動画です。
なんと全部で26頭出走という今ではありえないレースです。
最後の直線5頭並んでのゴールシーンは迫力十分!